色彩心理学療法士の活動

日本色彩心理学研究所、ならびに色彩心理学療法士は、関西を中心に様々な心理支援活動を実施しております。
現場のニーズに応じて、活動内容は多岐にわたりますが、透明水彩絵の具、クレヨン、色鉛筆、色粘土などを道具とし、講座や、心理支援研修、また来談者に対しての色彩心理学療法や色彩計画活動などを行なっています。
色彩心理学療法士は色彩心理学療法の理念を共有しながら、個性と創造性が活きる社会を目指し、個人や社会の抱える課題の克服に挑んでいます。代表的な活動の一部をここに紹介いたします。

ACTIVITY INTRODUCTION